こんな仕事をしています
初めまして。はしもとデザイン代表の、橋本麻美子と申します。
Instagramで情報発信や集客をする方の投稿づくりをサポートさせていただいています。
- 発信したいのに、本業で手一杯で投稿が止まってしまう
- ターゲットに合うデザインがわからない
- 投稿しているのに、申し込みにつながらない
そんな悩みを抱える方にとって、気軽に相談できる存在でありたいと思っています。
私のサポートには、3つの役割があります。
- 入り口を作る:リール編集で、投稿が止まらない仕組みをつくります
- 信頼を育てる:お客様の声やサービスの中身を、読みやすい投稿やハイライトにまとめます
- 申し込みにつなぐ:継続サポートのお客様には、公式LINEやLPのライティングまで一緒に考えます
自身も子育てしながら働いているので、本業だけで1日が終わってしまう大変さはよくわかります。
とくに、子育てしながら頑張る方が、安心して本業に集中できるようにお手伝いしたいと思っています。
大切にしていること
ただの作業者にはならない
ご依頼をいただいたら、まずInstagramやホームページを読み込み、お客様のサービスや大切にしている想いを知るところから始めます。指示されたものを形にするだけでなく、「どうしたら届けたい人に伝わるか」を一緒に考えるパートナーでありたいと思っています。
スピード
ご連絡にはできるだけ早くお返事します。制作期間は最初にお伝えし、納期を守ります。お忙しいお客様が、待たされることなく発信を続けられるようにしています。
学び続けること
Instagramの仕様やトレンドは、日々変わっていきます。デザインや動画編集だけでなく、マーケティングやライティングも学び続け、お客様の発信に活かしています。
私がお約束すること
発信を任せるのは、大切なサービスの「顔」を預けることだと思っています。安心して任せていただけるよう、次のことをお約束します。
- あなたの想いに合ったデザインにします:ご希望や世界観を丁寧に伺い、形にします
- 納期を守ります:制作期間を最初にお伝えし、その通りにお届けします
- わからないことは、そのままにしません:意図がつかめないときは、必ず確認してから進めます
最後まで責任を持って、進めさせていただきます。
デザイナーになった経緯
大学を卒業してから、11年間郵便局の窓口で働いていました。出産・育児の負担からパニック症と鬱を発症し、通勤が難しくなって退職しました。
退職後に始めたのが、爬虫類飼育のブログです。文章や図解で伝えると、「役に立った」という声をたくさんいただきました。発信には、誰かの力になれる価値がある。そう実感したのが、今の仕事の原点です。
もっと伝わる形にしたくてWebデザインを学び、ココナラでデザイナーとしての仕事を始めました。約1年で90件以上のご依頼をいただき、その多くがCanvaでのInstagramデザインでした。そこからInstagram運用のサポートを仕事の軸に決め、お客様からリール編集のご相談をいただいたことをきっかけに、動画編集も始めました。
その後、「作るだけでなく、お客様の集客につながる発信を一緒に考えたい」と思い、2年間メンターについてマーケティングを学びました。
今はご紹介を中心に、少人数のお客様と長く深く関わる形でお仕事をしています。一人ひとりのサービスや想いをじっくり知るからこそ、「伝わる」発信を一緒に積み重ねていけると感じています。
現在の活動内容・実績
対応していること
- リール動画編集(タイトル・キャプション作成も)
- Instagram投稿・ハイライトのデザイン、Canvaテンプレート制作
- バナー・サムネイル・広告画像の制作
- LP・公式LINEのライティング(継続サポートのお客様向け)
これまでの実績
- 担当したリールで100万回再生
- 担当アカウントでフォロワー500人→3万人
- ココナラで約1年に90件以上の制作
- 現在、少人数制で5アカウントをサポート中
これまでご依頼いただいた方のお仕事
ベビーシッター、資産運用講師、保険営業サロン、ファイナンシャルプランナー、時短家事アドバイザー、美容サロン、コーチング、ママ起業サポーターなど。とくに、ママ向けの発信と、お金に関わるジャンルを得意としています。
制作事例は制作実績、料金やご依頼の流れはサポート内容をご覧ください。
プロフィール

はしもとまみこ
- 東京都小平市在住。夫と息子の3人暮らし
- 郵便局で11年勤務。学生時代のアルバイトは某夢の国
- 個人事業主として約4年
好きなもの
- ディズニーリゾート
- 生き物(爬虫類・ハムスター・フクロモモンガなど)
- ゲーム
- Mrs. GREEN APPLE
ご依頼について
現在、ご依頼はご紹介の方のみ承っています。Instagramのメッセージから、ご紹介者さまのお名前を添えてご連絡ください。
「まだ何を頼むか決まっていない」という段階でも大丈夫です。今困っていることを、そのままお聞かせください。
